手作り結婚指輪を名古屋で作る!女性好みの指輪とは? | 名古屋で手作り結婚指輪を選ぶポイント

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手作り結婚指輪を名古屋で作る!女性好みの指輪とは?

手作り結婚指輪を名古屋の工房で作る際には、デザインを女性向けと男性向けの2パターン製作する必要があります。
結婚指輪はペアリングで作るのが普通ですので、2人分のデザインを自分で製作するか?それとも決まったデザインの中から選んで加工するか?のプランを選ぶことになります。
既存のデザインを用いて手作り結婚指輪を作った場合でも、名古屋の工房では、女性男性両方のデザインパターンが豊富なのと、特殊な加工を施すため、ほぼオリジナルの指輪が出来上がります。

基本的な指輪のデザインの組み合わせは、まず素材から決めていき、リングのサイズを決めていきます。
細目にするか太めにするかというリングの幅も考えていきます。
リングの形状が決まったら、今度は加工オプションを決めていきます。
加工オプションとは、ダイヤを入れたり刻印をしたり彫刻をしたりする細工のことです。
ここからは、別料金になるものがほとんどなので、予算と相談しながら決めていくことになるでしょう。

加工オプションを全くつけないと、リングのみの極めてシンプルな仕上がりになってしまいます。
ですので、シンプルな仕上げにするとしても、ダイヤをひとつは入れて、レーザー彫刻で模様を刻むなどのオプションを足した方がいいかもしれません。
人によっては、フルエタニティリングと言うダイヤを散りばめた指輪を希望する人もいます。
やろうと思えばどんどん豪華にできるのが、手作り結婚指輪サービスのメリットでしょう。

ちなみに、手作り結婚指輪のデザインの中で、名古屋の女性に人気のある素材は、ピンクゴールドです。
ピンクゴールドとは、金に銅を混ぜてピンク色に発色させた素材のことです。
一応18金になりますが、合金ということになります。
色味の美しさの割に、プラチナなどと比べると安価な素材ですので、予算に負担をかけず指輪のプランの中に組み込むことができます。
手作り指輪工房には色々な素材が用意されていますので、打ち合わせの際に十分にスタッフと話し合って素材と各種プランの組み合わせを決めていくといいでしょう。